like _
*銀閣寺の苔(こけ) かっこいい 2007.12.22
*寒い日の 昼 陽だまりのなかの 光景 2007.11.21
*ニックドレイク 2007.11.12 ひさしぶりに聴きたくなったので聴いている シンガーソングライターがやっぱり好きです タワレコで試聴したロバートワイアットの新作も良かった
*内田樹 『下流志向』 2007.11.11 コミュニケーションについて
*ハズレッシヴ 『BIG BEAR』 2007.11.5 危険 街を歩きながらこれを聴いていると 危ない つい顔がにやけてしまい周りの人から変な目で見られる そして最後の曲では自分がヒーローにでもなったかのような気分で街を闊歩できる ものすごい勇気をもらえるアルバム
*とある歌手 2007.10.29 早朝ヘッドホンで聴いていて なぜか涙があふれた 心はフラットだったのに あまりの楽曲のすばらしさに鳴いてしまいました。
*星野道夫 『クマよ』 2007.9.17 仕事中にぱらっとめくって泣きそうになった やっぱり星野道夫 すごく好きだ
*盛田隆二 『ありふれた魔法』 2007.9.16 ひさしぶりに小説を読んだ。『ストリートチルドレン』以外あんまり面白くなくてぱらっとめくっては読むのをやめていた盛田隆二作品。なんとなく良さそうだなと思っていたこの作品はやっぱり面白かった。恋 について よいシーンがいくつかあった。
*あたらしいスニーカー 2007.9.13 歩き方が変わる これからはスニーカー集めが趣味になりそうです
*おとぎ話「sale!」 2007.8.30 今こんなにも前向きな音楽が他にあるだろうか 栄養ドリンクより効く音楽! 音楽ってほんとにパワーがあるんだ 歌ってほんとにパワーがあるんだ ありがとう おとぎ話!
*こどものこども 2007.8.22 ツアー中からぐんと好きになって 交換したCDR 帰ってきてからずっと聴いている 良いバンドだね。
*荒井由美 2007.8.22 ツアー帰りのバスの中ずっと聴いていた ほんと素晴らしい
* trf 「BOY MEETS GIRL」 2007.8.11 次のアルバムのコンセプト ここから行きます やっぱりすごく好きな曲です
* Bob Marley & The Wailers『In Gabon, Africa '80』 2007.8.10 二年前の夏 よく聴いていたアルバム ひさしぶりに聴いたらやっぱりこのアルバムはやばい かっこいい
* 鳩山浩二 「くらげ」「おばあちゃんのこけし」 2007.8.10 先日イベントで一緒になってライブ見てCDR購入してから毎日聴いている 次の『ギターと歌う』に呼ぼうと思っています
*「伝わりますか」 ASKA 2007.7.22 音楽が好きだし 歌が好きだ と 再確認させてくれる ASKAの歌に抱かれていると 落ち着くの
*昔もらったマトリーシュカ 2007.7.6
*豊田道倫 「東京の恋人Live」 小さい音で聴いているととても心地よい
*昼の休憩 2007.6.26
*DAVID BOWIE 「The 1972 American Tour」 2007.5.21 −なんとなく気になる存在です
*よしもとよしとも 2007.5.14
*加地等「トカレフ」 2007.5.14
*米炊き2007.4.17 毎日おにぎり作って仕事に出かけている
*となりのトトロのテーマソング
*西川美和監督作品『蛇イチゴ』『ゆれる』
*花森安冶『一銭五厘の旗』
インフルエンザで寝込んでいたときに、布団にくるまりながらトトロのテーマソングを聴いて泣いた アレンジに本気を感じた 夢と希望に満ち溢れた楽曲 すばらしい 西川美和さんの作る映画は好きだ 両作品とも細かくて丁寧で 好きだ 花森安冶さんは暮らしの手帖の創始者 ちょっと長いなあと思う文章だけど 骨があって好きだ 花森安冶さんという人に興味がわいてきたので『花森安冶の編集室』という本を読み始める これがまたおもしろい 最近 考える人 という雑誌で読んだ 平松洋子さんというひとの文章も好きだなと思った 大貫妙子さんの文章も良いと思ったけど号によって良さにばらつきがある 音楽はジブリコンピと加地等さんが最近は好きです 2007.3.21
*池袋新文芸座
*西村 繁男 『やこうれっしゃ』 2007.2.26 大好きな絵本
*友人がもってきてくれた桃の花 2007.2.25 レコーディングの時に撮影をたのんだ加藤くんが桃の花を買ってもってきてくれた 煙草くさいスタジオに桃の花が咲いて 気持ち豊かに歌えた
*雑誌 「考える人」
*likeじゃない→カキ 10日間くらい胃が痛くて参った おとぎ話のみんなと飲んで楽しくてついつい調子に乗ってカキを食ったのがいけなかった カキは体に合わないってのを忘れてた 近所のおばあさんがやってる診療所が休みできれいなねえちゃんが受け付けやってるぴかぴかの病院に行ったのがいけなかった 俺の眼とか体とかちゃんと会話しないでパソコンにかたかた症状を入力してって こいつああだめだとおもった 案の定出された薬が効かなかったので 後日診療所に行った やわらかい陽射しのなか映画のセットのような木造の古びた診察室でおばあさん先生がカルテに万年筆ですらすら書いていくドイツ語かなんだかよくわからないけど その文字が 姿が 美しかった かっこよかった おなかを触って押して ふむふむ と 薬はすぐ効いて二三日で回復
*チャゲ&飛鳥 『スーパーベスト2』 2007.1.31 バイクに乗りながら聞きまくってる 歌いまくっている
*音楽 2007.1.15
*ジュディ・シル 神楽坂恵 2006.12.22
*荻原魚雷「借家と古本」 2006.10.28 魚雷さんにふれると 心が熱くなる
*内田樹、ほか「九条どうでしょう」 2006.10.18
*いーはとーぼ 下北沢にある喫茶店 美味しい珈琲と良い音楽 店がしずかにライブをしている ここにくると必ずエネルギーが補充される
*鈴木祥子「私小説」2006.9.20 好きな声と好きな歌い方とすきな曲
*Vashti Bunyan『Just Another Diamond Day』2006.8.9 またフォークが好きになり始めた
*Kama Aina 『Club Kama Aina』 2006.7.18 友人が誕生日プレゼントに誘ってくれたライブではじめてKama Ainaを見て聴いて泣いた その日はメガスターというプラネタリウムが作り出す星空の中でのライブだった それがまたたまらなく感動を誘い 全身で音楽を浴びた 青柳拓二さんという存在に感服した ありがとう友よ 、、
この作品を聴きながら夜の雨の街をバスで走る いちばん前の席に腰かけ大きなフロントガラスからきらきら濡れる街を眺める とても贅沢な旅のようであった こんな作品を作りたいと 今思っている
*小沢健二 『イクレクティック』2006.7.9 このアルバムが出た当時(2002年?)はぜんぜん好きじゃなかったけど最近とても好きだ 雨の日とか 夜とか とてもよい
*イルリメ 「トリミング」 2006.6.14 同じ曲を何十回も繰り返し聴いた そんなことここ最近じゃめったになかったことで 歌詞もすばらしい
*よしもとばなな 『イルカ』 2006.5.16 自分にとって、すばらしい小説だった
*スガシカオ 「愛について」 2006.4.21
*久石譲 『あの夏、いちばん静かな海』 2006.3.15
*丸山健二 『生きるなんて』
*深沢七郎 『生きているのはひまつぶし 深沢七郎未発表作品集』 2006.3.6
*柳町光男監督『カミュなんて知らない』2006.2.8
柳町光男の新作がユーロスペースで上映される、楽しみ
最近は何を聴いてるフェラクティ、シムレッドモンド、エリザベスコットンライブ、パレスミュージック
プリンス、ボブマーリ熱は冷めた、
女池監督の映画がポレポレ東中野でやっている、行こう、楽しみ
オープンコード
坂口安吾
満員電車
2005/12/4
*井ノ部康之『雪炎、富士山最後の強力伝 』(山と渓谷社)
*『どん底の青春』という本を前に読んだときとてもおもしろかったので他のも読んでみたかった、力が入る
*上村一夫 『関東平野』
*夏になると読みたくなる。上村一夫の漫画の中で一番好きな作品
*本橋信宏 『裏本時代』『悪人志願』
*友人が好きだから読んでみた。ぼくも好きになった
*田村隆一 『ぼくの性的体験』(徳間文庫、絶版)
*バイト中にふらっと立ち寄った古本屋(東武東上線大山駅下車徒歩一分、ぶっくめいと)で購入。エッセイがおもしろく詩はかっこよい。
*長渕剛 『JAPAN』
*ひさしぶりに聴いたらこころが素直に熱くなった。
*Vincent Gallo ''When''
*3/6のライブの日に知り合いの方に大プッシュされて翌日タワーレコードに行き買おうと思ったら2500円・・・少し迷い、もしかしたらツタヤにあるんじゃないかと思ってツタヤに行ったらこの作品はレンタルガードがどうのこうのと言われて扱っていないとのこと。これで思い切って買えるぜと思いふたたびタワーレコードに行き購入。時間を感じさせない不思議なアルバム。